桃田賢斗 まさかのストレート負けで準V 中国のライバルに世界選手権の雪辱許す

スポーツ報知 / 2018年12月16日 18時21分

◆バドミントンワールドツアーファイナル最終日(16日、中国・広州)各種目の決勝が行われ、男子シングルスで世界ランク1位の桃田賢斗(24)=NTT東日本=は、同2位の石宇奇(中国)に12―21、11―21のストレートで敗れ、3年ぶりの優勝を逃した。過去3戦全勝と好相性の相手。今夏の世界選手権決勝でもストレート勝ちしていたが、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング