ライザップM&A凍結、不採算の子会社は売却へ

読売新聞 / 2018年12月17日 9時2分

RIZAP(ライザップ)グループは、2018年9月中間連結決算の赤字転落の主因となったM&A(合併・買収)による拡大路線の転換を進める。瀬戸健社長(40)は20年3月期の営業黒字化を掲げるが、業績回復には本業のフィットネス事業で成長を維持できるかどうかがカギを握る。 「くれぐれもご安心いただきたいのですが、

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