「韓国主張、信頼性に欠ける」厳しい言葉並ぶ

読売新聞 / 2019年1月22日 9時2分

韓国海軍による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題で、防衛省が21日に韓国との協議打ち切りを決めたのは、客観的な証拠に基づく議論を韓国が拒否したためだ。日韓間で韓国人元徴用工の訴訟をめぐる問題も深刻化している中で、レーダー照射問題には最終見解の公表で一区切りをつけた。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング