留置場トイレ、10分のスキ突いて首つり…重体

読売新聞 / 2019年1月23日 11時57分

22日午後9時45分頃、相模原市緑区の相模原北署留置場のトイレで、勾留中の男性(24)が首をつっているのを巡回中の署員が見つけた。病院に搬送されたが、意識不明の重体。同署は自殺を図ったとみて調べている。 同署によると、男性は、トイレの天井付近にある換気口の鉄格子にスエットのズボンをかけ、

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