暑すぎ全豪、試合が中断…大坂の準決勝は屋根を閉めて試合

スポーツ報知 / 2019年1月24日 13時2分

◆テニス全豪オープン第11日(24日・メルボルン)最高気温36度まで上昇した24日、酷暑対策ルールに基づき、屋外コートで行われている試合が全て中断された。車いす男子シングルス準決勝の国枝慎吾(ユニクロ)vsオルセン(スウェーデン)は午後2時前に試合が始まり、国枝が第1セットを4―6で落として第2セット2―0とした午後2時40分頃、他のコートより早くプレーを中断。

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