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南北の「電波戦」の様子も様変わりした(写真は板門店)

「正体不明」が建前のはずの北朝鮮向け宣伝放送が、思わぬ形でしっぽを出した。韓国の情報機関にあたる国家情報院(国情院)は、少なくとも4つの北朝鮮向けラジオ局を実質的に運営していると考えられてきたが、それぞれの放送では運営主体として「コリア未来連帯」「朝鮮労働者総同盟」といった団体名を名乗ってきた。 [全文を読む]

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