12歳で優勝・玉井陸斗をレジェンド寺内健が絶賛「一気にスーパーアスリートになった」

スポーツ報知 / 2019年4月22日 8時10分

◆飛び込み世界選手権代表選考日本室内選手権最終日(21日、東京・辰巳国際水泳場)20年東京五輪へ超新星が現れた。男子高飛び込みで、シニアデビュー戦となった中学1年生の玉井陸斗(12)=JSS宝塚=が474・25点の高得点で初優勝。日本水連によると、12歳7か月10日でのVは日本選手権や室内選手権を通じ最年少となった。年齢制限のため7月の世界選手権(韓国・光州)には出られないが、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング