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舛添要一氏(2014年撮影)

国際政治学者の舛添要一氏(70)が2019年4月25日、日本の司法制度についての自らの考えをツイッターで示し、その中で「上級国民」というフレーズに言及する場面があった。この日の午前、東京地裁は日産の元会長のカルロス・ゴーン被告について、保釈を認める決定を下した。 「交通事故を起こした例の『上級国民』の問題も...」 舛添氏はこれについて昼過ぎに、 [全文を読む]

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