宇宙航空研究開発機構( JAXA ( ジャクサ ) )は16日、小惑星リュウグウに向けて降下していた探査機はやぶさ2が、高度約50メートルまで接近したところで降下をやめて上昇に転じたと発表した。探査機の異常は確認されておらず、JAXAは原因を調べている。 はやぶさ2は4月にリュウグウ表面に作ったクレーター付近の地形を調べるため、 [全文を読む]

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