桐生祥秀、東京五輪参加標準を突破し2位…ガトリンを10センチ差まで追いつめた

スポーツ報知 / 2019年5月19日 14時10分

◆陸上セイコーゴールデングランプリ(19日、大阪・ヤンマースタジアム長居)男子100メートルで、日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)が10秒01で2位となり、20年東京五輪参加標準記録(10秒05)を突破した。サニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)に続き、2人目。同レースで10秒04を出した小池祐貴(住友電工)も突破し、

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