女子サーブル団体、日本は3位 宿敵・中国に敗れ「金メダルを取れると挑んだので悔しい」

スポーツ報知 / 2019年6月16日 16時20分

◆フェンシングアジア選手権第4日▽女子サーブル団体戦(16日、千葉ポートアリーナ)女子サーブル団体戦が行われ、主将の青木千佳(29)=ネクサス=、2016年全日本選手権覇者の福島史帆実(23)=セプテーニ・ホールディングス=、今大会個人戦2位の田村紀佳(27)=旭興業=、18年W杯2位の江村美咲(20)=中大=で臨んだ日本が2017年大会以来、2年ぶりの銅メダルを獲得。ただ準決勝で格上中国に34―45で敗れて目標の「金メダル」には届かなかった。

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