男子フルーレ団体が10年ぶりのアジア制覇…フェンシングアジア選手権

スポーツ報知 / 2019年6月16日 18時56分

◆フェンシングアジア選手権第4日▽男子フルーレ団体戦(16日、千葉ポートアリーナ)男子フルーレ団体戦が行われ、主将の松山恭助(22)=JTB=、今大会個人初優勝の敷根崇裕(21)=法大=、鈴村健太(20)=法大=、三宅諒(28)=フェンシングステージ=で臨んだ日本が、中国を45―43で破り、2009年大会の以来、10年ぶりの優勝を飾った。最終ポイントを奪った松山は「うれしい。

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