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名良橋晃氏

0-4の敗戦に終わったサッカー日本代表の南米選手権(コパ・アメリカ)初戦・チリ戦は、1トップに抜擢されたFW上田綺世(あやせ、20・法政大)が再三の決定的チャンスをモノにできず、インターネット上で批判も飛び交った。 上田には何が足りなかったか。元日本代表で解説者の名良橋晃氏(47)はJ-CASTニュースの取材に「味方がパスを出したくなるような動きはできていた」と評価する一方、 [全文を読む]

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