岡崎聡子被告また覚醒剤使用…交番訪れ不審挙動

読売新聞 / 2019年6月19日 13時6分

覚醒剤を使用したとして、警視庁荻窪署が今年4月、体操の元五輪代表選手の岡崎聡子被告(58)を覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕していたことがわかった。 荻窪署幹部によると、岡崎被告は4月下旬、「物をなくした」と東京都杉並区内の交番を訪れた際に挙動が不審だったため、尿検査したところ、覚醒剤の陽性反応が出たという。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング