小池祐貴が10秒09で28日の決勝へ 同学年の桐生上回る1着も「明日はもっと良い走りができる」

スポーツ報知 / 2019年6月27日 21時6分

◆陸上日本選手権第1日(27日、福岡・博多の森陸上競技場)2018年アジア大会陸上男子200メートル金メダルの小池祐貴(24)=住友電工=が10秒09をマークして、1組のトップで28日の決勝進出を決めた。「全力に近いレースをしよう」とスタートから飛ばし、隣のレーンの桐生祥秀(23)=日本生命=と並走。

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