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事件を独自に斬ったつもりが…「炎上商法」か(画像はイメージ)

戦後最悪の放火殺人事件となった、2019年7月18日の京都アニメーション放火事件について、あるYouTuberが犯人を擁護するかのような動画を投稿し、批判が殺到している。「男は悪くないっすね」「パクられたってことは彼を殺したのと同じことなんですよ」 とあるYouTubeチャンネルが、事件発生当日に「京都アニメーションを燃やした男は悪くない!」なる動画を投稿した。 [全文を読む]

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