女子400メートルリレー日本新で五輪枠獲得 池江璃花子不在を全員でカバー

スポーツ報知 / 2019年7月21日 13時18分

◆水泳世界選手権第10日(21日、韓国・光州)大会は後半戦に入り、競泳が開幕した。男女400メートルリレー予選では、女子(大本、青木智、佐藤、白井)が3分36秒17で、従来の記録を0秒35上回る日本新の5位で決勝進出。予選12位以内に与えられる東京五輪出場枠を確保した。女子はリレーを引っ張ってきたエースの池江璃花子が白血病で闘病中のために不在。苦しい戦いが予想されたが、

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