小池祐貴の9秒98を青戸慎司氏が分析 速い脚の回転+200メートルで養ったスタミナ

スポーツ報知 / 2019年7月22日 8時0分

◆陸上ダイヤモンドリーグロンドン大会最終日(21日、英国・ロンドン競技場)【ロンドン20日=細野友司】ダイヤモンドリーグ第1日の男子100メートル決勝で、小池祐貴(24)=住友電工=が日本歴代2位タイとなる9秒98(追い風0・5メートル)の4位に入った。序盤から中盤まで優勝争いを演じ、自己記録を0秒06更新して日本勢史上3人目の9秒台突入。

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