競合店にウソの予約、無断キャンセル1千件超

読売新聞 / 2019年7月24日 16時50分

競合店に虚偽の予約を繰り返したとして、警視庁立川署は23日、東京都立川市のマッサージ経営会社役員の男(42)を偽計業務妨害容疑で東京地検立川支部に書類送検した。 捜査関係者によると、男は2017年9月、インターネットの予約サイトを通じ、立川市のマッサージ店に偽名で3件の予約を入れ、そのまま来店せずに同店の業務を妨害した疑い。

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