智弁和歌山が大会史上初、1イニング3本塁打で逆転勝ち…明徳義塾は星稜との因縁対決ならず

スポーツ報知 / 2019年8月13日 15時37分

◆第101回全国高校野球選手権大会第8日▽2回戦明徳義塾1―7智弁和歌山(13日・甲子園)名門対決となった第3試合は、7回に智弁和歌山が一発攻勢で逆転して明徳義塾を破り、2回戦を突破した。智弁和歌山打線が爆発したのは1点を追う7回だ。まずは1死一、三塁から黒川史陽二塁手(3年)の史上5人目の5季連続安打となる適時内野安打で同点。さらに1死一、

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