韓国LCCの利用低迷か、各路線の運休発表続々

読売新聞 / 2019年8月14日 19時5分

韓国の格安航空会社(LCC)「エアプサン」と「イースター航空」は14日、北九州―韓国・ 大邱 ( テグ ) 線と宮崎―韓国・ソウル線の定期便を9月から運休すると発表した。日韓関係の悪化による利用低迷の影響とみられる。 エアプサンは現在、北九州―大邱線を週7往復運航する。7月の搭乗率が4割台と低迷したため、

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