星稜が延長14回劇的サヨナラで8強入り…サヨナラ弾の福本「自分の1本で試合を決められてうれしいです」

スポーツ報知 / 2019年8月17日 14時9分

◆第101回全国高校野球選手権大会第11日▽3回戦星稜4×―1智弁和歌山(17日・甲子園)星稜が、タイブレークとなった延長14回に福本陽生内野手(3年)が左中間にサヨナラ3ランを放ち、1995年以来24年ぶりにベスト8に進出した。先発した今秋ドラフト1位候補の星稜・奥川恭伸投手(3年)は、165球の熱投で14回3安打1失点(自責0)で完投。

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