履正社が夏は初めての決勝進出 序盤のリード守る

スポーツ報知 / 2019年8月20日 12時25分

◆第101回全国高校野球選手権大会第13日▽準決勝履正社7―1明石商(20日・甲子園)履正社(大阪)が序盤のリードを守り切り、夏の選手権4度目の出場で初めての決勝進出を決めた。初回に明石商(兵庫)の先発・中森俊介投手(2年)に対し、池田凜内野手(2年)の先制適時打など6本の長短打を浴びせて4点を先取。

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