280キロで走行中、新幹線のドア40秒開く

読売新聞 / 2019年8月22日 9時44分

21日午前10時15分頃、東北新幹線の仙台発東京行き「はやぶさ46号」(10両編成)が仙台―白石蔵王駅間を時速約280キロで走行中、9号車のドアが開き、緊急停止した。列車は約40秒間、約2キロにわたりドアが開いたまま走っていた。当時、ドアの周囲に人はおらず、乗客約340人にもけがはなかった。 JR東日本によると、

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