バド日本、強さの秘密は絶品「夜鍋」

スポーツ報知 / 2019年8月26日 8時0分

◆バドミントン世界選手権最終日▽女子ダブルス決勝永原、松本2―1福島、広田(25日、スイス・バーゼル)【バーゼル(スイス)25日=細野友司】各種目の決勝が行われ、男子シングルスで世界ランク1位の桃田賢斗(24)=NTT東日本=が、同9位のA・アントンセン(デンマーク)を21―9、21―3で破り、2連覇を達成した。2年連続日本勢対決となった女子ダブルスは、前回女王の永原和可那(23)、松本麻佑(24)=北都銀行=組は、同3位の福島由紀(26)、広田彩花(25)=アメリカンベイプ岐阜=組に21―11、20―22、23―21で勝利。

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