客の男「ふざけて噴射」キャバクラ店で催涙スプレー

読売新聞 / 2019年9月15日 10時41分

神戸市中央区加納町のキャバクラ店で今年5月、スプレーがまかれた事件で、兵庫県警生田署は12日、神戸市の会社員の男(27)を傷害と威力業務妨害両容疑で地検に書類送検した。 同署によると、男は5月29日夜、客として訪れていたキャバクラ店で催涙スプレーを噴射し、従業員3人ののどにけがを負わせ、客を避難させるなどして店の業務を妨害した疑い。

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