ドラフト1位候補の明大・森下、東北福祉大の津森らがプロ志望届を提出

スポーツ報知 / 2019年9月17日 17時49分

全日本大学野球連盟は17日、プロ入り希望の大学生に義務づける「プロ志望届」提出者を更新した。10月17日のドラフト会議で1位指名が確実視される明大(東京六大学)の最速155キロ右腕・森下暢仁投手のほか、明大の伊勢大夢投手、東北福祉大(仙台六大学)の津森宥紀投手、大商大(関西六大学)の大西広樹投手、橋本侑樹投手ら新たに12人がこの日までに提出し、計49人となった。

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