電線から火花や煙145件、台風で海水の塩分付着原因か

読売新聞 / 2019年10月19日 13時1分

大分市や別府市など大分県内各地で17、18日、電線から火花や煙が上がる事案が相次いだ。九州電力大分支社によると、18日午後4時までに計145件の連絡が寄せられた。 台風19号の強風で巻き上げられた海水の塩分が付着した電線に、17日から降った雨が染み込んでショートしたとみられるという。 切れたり、

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