英EU離脱「過度に悲観せず」

時事通信 / 2019年10月22日 17時30分

来日中のリトアニアのナウセーダ大統領は22日、英国の欧州連合(EU)離脱による自国経済への影響について「過度に悲観していない」との認識を示した。東京都内で一部メディアの取材に応じた。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング