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プロ野球の阪神ラファエル・ドリス投手(31)の交渉が難航しているようだ。球団は残留を基本線として交渉を続けているが、2019年11月20日時点でドリスサイドから色よい返事がない模様。このまま交渉が難航すれば、日本野球機構(NPB)に今月末までに提出する保留者名簿から外れる可能性が出てきた。 ドリスは昨年に続いて交渉が... 昨年に続き今年もまた球団がドリスの残留交渉に手を焼いている。昨年はドリスサイドと球団との間で条件面に開きがあり、 [全文を読む]

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