羽生結弦、ぶっちぎりSP首位 きょう23日フリーもノーミスで世界最高得点だ

スポーツ報知 / 2019年11月23日 8時0分

◆フィギュアスケートグランプリシリーズ第6戦NHK杯第1日(22日、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)男子ショートプログラム(SP)は五輪連覇の羽生結弦(24)=ANA=がノーミスの演技で世界最高得点の自己ベストに1・19点に迫る109・34点をマークし、首位発進。2位のケビン・エイモズ(22)=フランス=に17・87点の大差をつけ、スケートカナダに続くGP連勝に王手をかけた。

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