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ジュニア女子3回戦でプレーする小塩悠菜

◆卓球全日本選手権第1日(13日・丸善インテックアリーナ大阪)ジュニア女子で大会最年少の11歳・小塩悠菜(福岡・石田卓球クラブ)は3回戦で村上宝(大阪・香ヶ丘リベルテ高)に1―3で敗れた。小学5年生の小塩は軽快なフットワークで、時にはラケットのグリップの握りも変え、カットや強打を操る変則自在の卓球で福岡県予選を1位で突破し、初めての全日本選手権出場を決めた。 [全文を読む]

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