上村慶哉、阿部愛莉組が4強 張本、長崎組と2年連続の準決勝へ「先手を渡さないように」

スポーツ報知 / 2020年1月15日 22時38分

◆卓球全日本選手権第3日(15日・丸善インテックアリーナ大阪)混合ダブルスで上村慶哉(24)=シチズン時計=、阿部愛莉(23)=デンソー=組が2年連続の4強進出を決めた。準々決勝は松山祐季(愛知工大)、平野容子(豊田自動織機)組に3―2で競り勝った。阿部は「私が松山選手のボールを取る時に威力や質が高くて全然取れなくて、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング