長野が3年ぶり8度目の優勝 アンカー設楽悠太が追うも埼玉3位

スポーツ報知 / 2020年1月19日 14時56分

◆全国都道府県対抗男子駅伝(19日、広島市平和記念公園前発着=7区間48キロ)一般(社会人、大学生)2区間、高校生3区間、中学生2区間の計7区間48キロで争われ、長野が2時間17分12秒(記録は速報値)の大会新記録で3年ぶり8度目の優勝を飾った。一般が担う最終7区(13キロ)で、首位でタスキを受けた早大の中谷雄飛(2年)が社会人ランナーの強豪から逃げ切った。

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