どこにでも設置OK、市道「ゾーン30」にも可搬式オービス

読売新聞 / 2020年1月22日 9時29分

住宅街や通学路などでの交通事故を防止するため、長崎県警は今月から、持ち運び可能な速度違反自動取締装置(可搬式オービス)の運用を始めた。従来のオービスは大型で固定式のため、県内では高速道路だけに設置されているが、可搬式は小型で幅の狭い道でも使用できる。県警は今後、各地の取り締まりで活用する。 可搬式オービスは、

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