年間平均視聴率が平均8・2%と、NHK大河ドラマ史上最低の視聴率に終わった「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」だが、ドラマ批評のプロたちの目からは非常に高い評価を得ていることが分かった。20日(2020年1月)、NPO法人・放送批評懇談会が選定するテレビドラマ部門の「2019年ギャラクシー賞推奨賞」を受賞したのだ。 [全文を読む]

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