【記者の目】競歩で起きない「厚底ブーム」の理由

スポーツ報知 / 2020年2月15日 11時0分

陸上界を「厚底ブーム」が席巻している。ナイキ製の厚底シューズを履いた選手が、年明けの箱根駅伝で区間新を連発。今月2日に、丸亀ハーフで1時間0分0秒の日本新を出した小椋裕介(26)=ヤクルト=も厚底ユーザー。大迫傑(28)=ナイキ=、設楽悠太(28)=ホンダ=の新旧日本記録保持者が直接対決する来月1日の東京マラソンは、

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