関東甲信地方、平野部でも29日昼過ぎにかけて大雪の可能性

読売新聞 / 2020年3月29日 6時14分

気象庁によると、29日は昼過ぎにかけて低気圧が伊豆諸島付近を通過し、関東甲信地方の上空約1500メートルに気温0度以下の寒気が流れ込むことから、同地方では29日昼過ぎにかけて広い範囲で雪や雨が降る見込み。 気温が予想より下がり、降水量が多くなった場合は、平野部でも警報級の大雪となる可能性があるとしている。

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