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美談に描かれたアユとマサの破局(テレビ朝日の「M 愛すべき人がいて」の番組ホームページより)

平成の歌姫・浜崎あゆみの誕生秘話とエイベックスのプロデューサー松浦勝人氏とのドロドロ不倫劇を描くテレビ朝日系のドラマ「M愛すべき人がいて」の最終回が4日(2020年7月)に放送された。しかし、アユ(安斉かれん)とマサ(三浦翔平)の破局があまりにも美談に描かれているうえ、「くせ者だらけ」だった登場人物が最後は「みんないい人」に終わる展開に、ネット上では「なにコレ、ガッカリした!」「最終回が一番つまらないドラマなんて珍しい」というブーイングの嵐が起こっている。 [全文を読む]

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