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プロ野球の中日が2020年7月7日、ナゴヤドームでヤクルトと対戦し延長10回1-2で敗れた。1点ビハインドの8回にダヤン・ビシエド内野手(31)のタイムリーで同点とするも、延長10回に守護神・岡田俊哉投手(28)が乱れ押し出しの四球を与えて逆転。延長10回の攻撃では2死満塁の場面で代打・三ツ間卓也投手(27)が三振でゲームセット。逆転の好機に代打で投手を起用せざるを得なかった与田剛監督(54)の采配に中日ファンから批判が殺到している。与田監督「完全に僕のミス」 問題のシーンは1点ビハインドの延長10回裏の攻撃。先頭の遠藤一星外野手(31)がセンター前ヒットで出塁し1死後、 [全文を読む]

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