「隣室でドンチャン騒ぎ」通報受けた署員が駆けつけたら…

読売新聞 / 2020年7月11日 15時7分

緊急事態宣言が出されていた1か月半余りの間に神奈川県警に入った110番のうち、交通事故など「屋外系」の通報が大幅に減った反面、騒音苦情など「屋内系」が急増したことが分かった。県警通信指令課は外出自粛が続いた影響とみており、コロナ禍の世相の一端が通報内容の変化に映し出されたと言えそうだ。

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