【ニューヨーク=村山誠、テヘラン=水野翔太】2015年の国連安全保障理事会決議で規定された対イラン武器禁輸措置が18日、適用期限を迎えた。イラン外務省は18日、措置は「自動的に解除された」と宣言した。米国はイランの武器取引を認めない姿勢を改めて示しており、両国の対立が再び激しくなる可能性がある。 イラン外務省は18日の声明で、 [全文を読む]

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