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 9月19日、キューバ外務省は、トランプ米大統領が国連で行ったキューバに関する発言について「無礼で容認しがたく内政干渉的」と不快感を示すとともに、ハバナの米大使館で職員らが攻撃されているとの指摘に対してはあらためて関与を否定した。写真はニューヨーク国連で撮影(2017年 ロイター/BRENDAN MCDERMID)

[ハバナ19日ロイター]-キューバ外務省は19日、トランプ米大統領が国連で行ったキューバに関する発言について「無礼で容認しがたく内政干渉的」と不快感を示すとともに、ハバナの米大使館で職員らが攻撃されているとの指摘に対してはあらためて関与を否定した。 この日はワシントンで米国とキューバの代表団が相互関係について協議し、1月のトランプ大統領就任以来最もハイレベルな交渉となった。 [全文を読む]

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