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 5がうt20日、三菱電機の杉山武史社長は経営戦略説明会で、米政府が中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)との取引を原則禁じる制裁措置をとったことについて「様子を見守るしかない」と述べ、当面は事態を注視する姿勢を示した。写真は千葉で2017年10月撮影(2019年 ロイター/Toru Hanai)

[東京20日ロイター]-三菱電機の杉山武史社長は20日の経営戦略説明会で、米政府が中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]との取引を原則禁じる制裁措置をとったことについて「様子を見守るしかない」と述べ、当面は事態を注視する姿勢を示した。 同社はファーウェイと取引があり、通信機器向け部品を納入している。 [全文を読む]

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