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6月20日、トランプ米大統領は、イランが米軍の無人偵察機を撃墜したことについて「誤射」によるものとの見方を示した。フロリダ州オーランドで18日撮影(2019年 ロイター/Carlos Barria)

[ドバイ/ワシントン20日ロイター]-トランプ米大統領は20日、イランが米軍の無人偵察機を撃墜したことについて「誤射」によるものとの見方を示した上で、有人飛行機が撃墜されていたら状況は大きく違っていたと発言した。 トランプ氏は記者団に対し、イランの行動は容認できないとする一方、「おそらく間違いをやらかしたのだと思う。 [全文を読む]

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