写真

<description role="descRole:caption"> 3月2日、トランプ米大統領は、国防支出の増額計画を自画自賛する演説の舞台として、建造に約1兆5000億円を費やした米海軍の最新鋭航空母艦「ジェラルド・R・フォード」の甲板を選んだ。写真は2015年9月、中国の軍事パレードで北京の天安門広場を対艦弾道ミサイル「東風─21D」を積んだ車両が通過。代表撮影(2017年 ロイター) </description>

ScotPaltrow [ワシントン9日ロイター]-トランプ米大統領は2日、国防支出の増額計画を自画自賛する演説の舞台として、建造に130億ドル(約1兆5000億円)を費やした米海軍の最新鋭航空母艦「ジェラルド・R・フォード」の甲板を選んだ。 トランプ大統領は、史上最も高額な軍艦となる最新世代の「フォード級空母」が、今後も米軍事力の海外投入における主役だと述べた。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング