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7月21日、投開票が行われたウクライナ最高会議(議会、定数450)選挙は、ゼレンスキー大統領(写真左)の新興政党「国民の奉仕者」が第1党になるのが確実となった。キエフの選挙事務所で撮影(2019年 ロイター/Valentyn Ogirenko)

[キエフ21日ロイター]-21日に投開票が行われたウクライナ最高会議(議会、定数450)選挙は、ゼレンスキー大統領の新興政党「国民の奉仕者」が第1党になるのが確実となった。 「国民の奉仕者」は、蔓延する汚職や低い生活水準に不満を持つ有権者から支持を集めた。今回の勝利を受けてゼレンスキー氏は、 [全文を読む]

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