目は充血し、視線ぼんやり…絶望の若狭氏「小池氏の『排除』強すぎた、これで立憲民主に流れた」

夕刊フジ / 2017年10月23日 17時12分

衆院選では、希望の党の失速を象徴する候補が落選。不倫疑惑や暴言などスキャンダル候補の明暗も分かれた。大勝した自民党だが、「魔の2回生候補」91人は、小選挙区で「56勝35敗」と厳しい結果だった。東京10区では、希望の党代表の小池百合子都知事の側近、若狭勝氏(60)が小選挙区で3位に低迷し、

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