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 1月23日、安倍晋三首相(写真)は衆院代表質問で、衆院解散について「現時点で頭の片隅にもないが、信を問うべきときには躊躇(ちゅうちょ)しない」と述べた。写真は20日撮影(2020年 ロイター/Kim Kyung Hoon)

[東京23日ロイター]-安倍晋三首相は23日午後の衆院代表質問で、衆院解散について「現時点で頭の片隅にもないが、信を問うべきときには躊躇(ちゅうちょ)しない」と述べた。日本維新の会の馬場伸幸幹事長への答弁。 馬場氏は「今国会で国民投票法改正案を成立させることに指導力を発揮すると約束できるか、 [全文を読む]

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