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 8月22日、フランス保険大手アクサは、電気自動車(EV)版の高級車やスポーツタイプ多目的車(SUV)が、エンジン搭載車に比べて事故発生率が40%高まる可能性があるとの分析結果を公表した。写真は5月にパリで撮影(2019年 ロイター/Charles Platiau)

[デューベンドルフ(スイス)22日ロイター]-フランス保険大手アクサは、電気自動車(EV)版の高級車やスポーツタイプ多目的車(SUV)が、エンジン搭載車に比べて事故発生率が40%高まる可能性があるとの分析結果を公表した。利用者がEVの素早い加速にまだ慣れていないことが原因かもしれないという。 [全文を読む]

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